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* Pelancong *

2007年7月から1年間。社会人を一休みして、海外放浪の旅に出ていました。私の人生の財産のかけらを、ここに公開しています。

2018'12.13.Thu
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2007'12.27.Thu
フィジーに対してもう十分と思ってしまったので、さっくりと航空券を買いました。今月29日、シドニーに一旦戻ります。そんなわけで、フィジーを更に満喫しようと遊びほうけてきました!

月曜日

私と同じ時期に来た人たちが軒並み日本に帰国してしまうので、空港までお見送り。みんな、寒い日本に帰っていくのねー、、、と、想像したら、私が寒い気持ちになりました。むり!

学校に行くのは最後かな。今週から Summer Class の先生が変わって、Neisan から Ron になりました。この人の英語はフィジー訛りが少なくて流暢なんだけど、人柄があんまり好きではないので未練なく授業終了。いやぁ、、ほんと、あんまり勉強にならない学校でした。

火曜日

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今週の予定がたまたま空いてしまったソネと Tresure Island(トレジャー アイランド)へ。以前、この島はカップルアイランドだと聞いていたことをすっかり失念していて、島に着いたとたん、カップル&ファミリーうじゃうじゃ。カッコイイ兄ちゃん探そうぜという目的はすっかりあきらめて、ビール三昧でおしゃべり。その合間にちょっとシュノーケリング。宿泊の部屋が結構おしゃれでキレイで、なんだか大人の休日を味わってきました。ソネとたくさん喋れたので、私はご満悦。

水曜日

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トレジャーから直接、ビーチコンバーに再びやってきました。以前きたときに、十分潜ったので、今回はビール飲んで昼寝して、ゆるゆる過ごした。いやぁ、贅沢だ。ここは夜がにぎやかなパーティーアイランドなので、夜は元気に再びビール。オーストラリアから来ていたお兄さんがシャンパンのボトルを一本、なぜかプレゼントしてくれて、更に贅沢気分を満喫。この島にポールという日本語が結構話せるダイブのインストラクターがいるのですが、飲んでる最中ひたすら口説かれる。お前、彼女はどうしたよ、と延々と説教。私、何しに島に来たんだーーー。その合間にソネ様の申しつけで可愛いお兄ちゃんを席に召喚するお手伝いなんかもした。ほんとに何してんだ私、と思うけれど、まぁ良いや。

木曜日

夕方までビーチコンバーでゆるゆる続き。体調が芳しくなかったので、ひたすらバーのラウンジで昼寝してました。おうちに帰ってからは、ホストマザーの誕生日のお祝い。今年はファミリーパーティーだから、と、お客さんもホストマミーの妹さんとその息子だけで、わりと静かな夜でした。その息子(推定5歳)がわんぱく盛りで、英語も多少おしゃべりできるので、ひたすら遊び相手をしてました。

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と、そうそう、以前の日記で書き忘れてました。ホストペアレンツの結婚記念日が二週間ほど前にあったのですが、そのときは親戚やらご近所さんやら色んな人が来ていて、てんやわんや。ホストファザーがお祈りの歌を歌ったり、演奏部隊がいたりとかなり賑やか。私もシヴァニにサリーを借りて、気合を入れて参加してたんですが、途中から熱が出てしまって退場。サリー姿の記念写真だけは撮ったので、また今度UPしますー。

金曜日

兄の挙式のために、サトウ家とウメヅ家ご一行様がフィジー上陸。空港に迎えに行くと飛行機の到着が遅れていて、その間、他の人のお迎えに来ていたマコトにLevuka(レブカ)感想なんかを聞いてた。Levukaはフィジーの古い都市で、世界遺産に登録される予定なんかもあるらしく、ぜひとも行きたかったけれど、今回は日程の都合であきらめました。そうしているうちに家族がArrivalゲートから出てきたけれど、娘がいるのに気づかず通り過ぎた。うん、黒すぎてわかんないよね。

その後、私のホームステイ先に日本からのお土産を持って、サトウ家祖母・父・母+ウメヅ家母がやってきて、少しばかり国際交流。つたない英語で頑張って翻訳しながら、なんとか会話しました。ホストマザーがお昼ごはんにとダールスープと魚のフライとチキンカリーを出してくれたけど、みんなちょっとしか食べなかった。。まぁ、この近辺ではピカイチのホストマザーのお料理でも、日本人の口にはなかなか合わないよね。

食事のあと、私の家族のためにお仕事を休んで家にいてくれたホストファザーが、デナラウマリーナに用事があるからついでに、とみんなを車でマリーナ沿いにある宿泊予定のウェスティンホテルまで乗せてってくれた。ありがとう、パパ。ウェスティンの玄関、ブレ、プールは、パパさんの施工らしい。信用して良いのかわからんけれど、パパさんはつまんない嘘をつく人ではないので、本当だと思うことにする。

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そんなこんなで、フィジーの日常編は終了。兄の挙式はまた別の日記で!
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2007'12.17.Mon
Fiji生活に随分こなれてきました。旅ではなくて生活なので、詳細は随分割愛しています。

学校3週目

この週から、普通の学校は夏休みになるので、授業の位置づけが Summer Class という課外授業のような扱いになりました。とはいえ、やる内容は以前とおなじ。ただ、先生が授業ごとに変わっていたのに、一日中ずっと同じ先生が1クラスを持つようす。先生が変わらないって、なんだか疲れるもんですね。クラスを持たない先生は、夏休みです。でも、長期滞在の人達も夏休みで来なくなったので、クラスのメンバーが一新。ちょっと空気が良い感じ。

週末3週目

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同じ時期に来たセイカのホストファミリーのお誘いで、Denalau(デナラウ)のマリーナからクルーズに行ってきました。とはいえ、70FJ$払ったけれど。ドルフィンウォッチングがメインだったのですが、前日にサイクロンが通ったせいでイルカには会えず。。私はどうにもイルカ運が悪いらしい。でも、その日につれて行ってもらったシュノーケルポイントで凄く良い場所があって、背中の日焼けを見ないふりして魚を満喫。場所はプランテーションアイランドの近くらしいけれど、名前は忘れちゃった。でかい魚が沢山見れるポイントがあって、皆にはたいして好評じゃなかったけれど、私個人では大満足です。

学校4週目

Summer Class の生活リズムにも慣れてきて、特に困ることもなくつつがなく学校通い。環境の順応性がありすぎる性格って、旅行に対して驚きとかときめきとか少なくて、実はあんまり良くないんじゃないかと思う今日この頃。他の生徒さん達が、Fijiの良いとこ悪いとこ(特に悪いとこ)を興奮気味に話しているのを、どうにも冷めた目で見てしまってよくないや。新しく学校に入ってきたアサギのおうち訪問は、初めてのフィジアンのお家だったので楽しかった。フィジアン家庭の方が、英語の勉強には良い気がする。まぁ、家庭にもよるんだろうけどね。

週末4週目

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土曜日は空港で旅行の予約して、ナンディタウンで水着とスールー(巻きスカートみたいなの)買って、ついでにサングラスかって、今更ながらの南国仕度。ほんと今更なんだけど。で、日曜は South Sea Island(サウスシーIs.)でゆるゆるビール飲んだりシュノーケルしたりランチ食べたりビール飲んだりシュノーケルしたりビール飲んだりコーヒー飲んだりビール飲んだり。いやぁ、ビール沢山飲んだ。だってフリードリンクなんだもん。魚は取り立てて言うべきものは見つからず。でもサンゴがでかくてカッコいいのが沢山見れた。とりあえず今のところ、フィジーの海を総括すると、取り立てて良いものは見つからんが、まぁ綺麗で良いんじゃない?というところでしょうか。悪いところは無いです。

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といった、特に抑揚のないテンションでプラプラと生活してましたが、これを2月まで続けるのかと思うとうんざりしたので、ちょっとこの先、急展開です。次の更新をお楽しみに。

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2007'12.06.Thu
さてさて、随分と更新が遅れましたが、Fiji(フィジー)に来ています。
生きてますよーーー。

今は、フィジーのNadi(ナンディ)という観光都市に来て、英語の学校に入っています。この英語の学校がなかなか酷いところなんですが、それはまたFiji滞在が終わったところでご報告するとして。

フィジー到着後の行程はこんな感じでした。

1日目

学校は無いので、ナンディ近辺をうろうろしてました。ナンディの街は、歩いてみたところ、けっこう物騒な気がします。何が起こったわけでもないんですが、私の必要以上に発達した危機察知能力が、嫌な電波を感じ取ってます。
あんまり遠出するのは危険そうだったので、夜は泊まったバッパーで、地元の飲み物カヴァで、ホテルのおじさんと乾杯。美味しいもんではなかったけれど、飲めなくもないお味。飲み方の作法を教えてもらった。
1clap - "Bula!" - drink - 3claps - "Vinaka!"

2日目

バッパーで仲良くなったおじさんと、近くのNewtownビーチまでお散歩してました。途中で雨が降ってきたので、近くの民家で雨宿りさせてもらったら、隣の建物でイスラム教の結婚式をしてました。会場が男性ゾーン、女性ゾーンに分けられるのは本当なんだーと感心。
それからビーチまで更に歩いたところで、再びの雨。椰子の木陰でフィジアンが宴会してたのに混ぜてもらって、フィジービール(FijiBitter)をたらふく飲んだ。フィジアンが気さくというのは本当らしい。海は汚かったよ。

3日目

学校のオリエンテーションに参加。日本から来たホヤホヤの生徒さん達を見て、自分の小汚さに軽く引く。きれいめの服を着る予定だったんだけど、朝があわただしくて、着替える暇が無かったの。。(と、ここで言い訳しても仕方ないんだけど!)皆さんの「なんか変な日本人・・・」という視線を軽く感じながら、お買い物してホームステイ先へ。
ホームステイ先はインディアンファミリー。お父さん、お母さん、娘18歳、息子3歳。なんだか金持ちっぽい。着いて早々、ミルクティーとおやつを食べさせてもらって、お部屋の使い方とかルールとか聞いて、夕食にカレー食べてこの日は終了。カレー、普通に美味しかったです。家族の名前は覚え切れませんでした。

学校1週目

学校についてから、グラマーのテストを受けさせられて、適当に時間割を作って渡された。何がどうなってんのか良くわかんないまま、学校一日目は終了。その後、少しずつ色んな生徒さんたちとお話をしていると、どの生徒さんも何かしらの不満を学校に抱えていることと、学校のカリキュラムがめちゃくちゃなことと、先生たちもダラけモードであることは、共通の意見の様子。
お家に帰ったら、シヴァニ(娘)の散歩相手をした後、ビトゥ(息子)の遊び相手をしながら、マミー(ホストマザー)のごはんを待って、夕食後はパパ(ホストファザー)のカヴァ晩酌に付き合うという生活リズム。娘と息子の年齢が離れすぎてるなぁと思ったら、息子は本当は孫らしい。どこまで聞いて良いのかわかんないので、深追いはしないことにした。ちなみに火曜日はベジタリアンデーと決まっているらしく、野菜のみのカレーが出た。一応毎晩カレーですよ。ビトゥの食事を私も食べているので、辛くない。たまにとても美味しいカレーが出る。

週末1週目

土曜日は、パパ&マミーの実家があるBa(バ)という町にお出かけ。アジ(パパ's 母)というおばあちゃんを紹介された。どうもアジは英語をまったく話さないらしいので、ラムラム(多分こんにちは?)とだけ言うと喜ばれた。
日曜日は、クラスメートの宿泊先(not ホームステイ)で日本料理の会。出汁の素としょうゆがあったので、私は炊き込みご飯を作った。そのクラスメートはインドネシア人なので、インドネシアの歌をいくつか歌ってあげると喜ばれた(多少間違ってるらしいけど)。ここの学校、韓国人数人、中国人2人、インドネシア人2人、タイ人1人がいる様子。帰りに、タイ人の男の子とビリヤードをした。大人になってから初めてやったよ。

学校2週目

授業にも慣れてきて、だらけてきました。そしてこの週は新校舎のオープニングセレモニーと卒業式があるらしくて、ついでに金曜日はピクニックらしくて、週の半分の授業は無いらしい。そんなこと聞いてないぞーーーーー!と、最近来た生徒がみんな愚痴っていたので、みんな知らされてなかった様子。適当な経営してるなぁ。
セレモニーは長期生徒向けだったので面白くもなんともなく、ピクニックはシンガトカとナタンドラというところに行ってきました。シンガトカのサンデュースという砂丘に行ってきたんですが、ここは景色が良い。きれい。後はその辺のフィジアンビレッジを訪問して、ちょっと歌とダンスを見て、後はナタンドラの海へ。うちの学校の生徒だらけでした。

週末2週目

Nadiから船で30分くらいで行ける、Beachcombber(ビーチコンバー)という島まで、1泊2日で行ってきました。さすがに島まで来ると海は綺麗だなぁ、と感心。ビーチエントリーしたシュノーケリングで1m強のサメが見れたのは感動。フィジー、なかなかやるじゃないか。ダイビングは高いのでパス。
この島は夜の宴会が楽しいらしいのですが、この週はたまたま、オーストラリアから卒業旅行で来た高校生が100人くらいいて、わけーなぁオイ、という感想で終了。
日曜日は、船でシュノーケリング、午後はブラブラ、気ままに島生活を満喫。日焼けがものすごいことに。。。

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と、そんな感じです。

どうにも気分が盛り上がらないんで、早めに学校を辞めて、オーストラリアに戻る予定にしています。授業料はもったいないけれど、時間の方が大切だい。

ちなみに、ここのネットカフェは、写真のアップロードにお金がかかるようなので、写真の追加はずいぶん先になる予定ですー。すみません、味気のない日記で。。
2007'11.10.Sat
ちょっと日記が前後することになってしまうと思いますが(後でフィリピン日記を追加するから)、ひとまず近況報告。

現在、一週間後のフィジー滞在の中継ぎで、Australia の Sydney に来ています。快適な友達のおうちでのんびりする毎日。

2,3年前に、シドニーには一度来ているので、あんまりアクセクと観光はせずに、ひたすらのんびりしております。とはいえ、前回は行ってない水族館とか中華街とかは行くつもりでいますが。

久しぶりに日本食としてラーメン食べたり、QVBあたりをウロウロしたり、お酒飲んだり、紀伊国屋でちょっと情報収集にいそしんだり、そんな毎日。

AUDがやたらと高くて困り果ててますが、これまでの海外旅行でちょくちょく残ってた外貨を使って、あんまりお金の心配をせずに、ストレスを溜めないようにしてます。3ヵ月後には、もちょっとAUD安くなってるといいなぁ。
2007'11.04.Sun
マニラから極寒夜行バスに乗って、Banaue(バナウェ)へ。

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バナウェではゆっくりしようと思ってたのですが、でかいライステラスを目の前にして、じっとしていられるわけもなく、ちょろちょろと動き回ってました。


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バナウェの町は、メインロードが1本あるだけで、それほど大きくないので、近辺の住宅地までテクテクおさんぽ。

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近所の子供の後についていったり、ウマ見たり、ヤギ見たり。のどかな田舎町。

そういえば、パラワンでもここでも、物乞いの人たちを見てない。都会にしかいないんですね。

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なんとなく時間があまったので、ビューポイントまでトライシクルをチャーターして行ってきた。天気はあいにくの雨で、行ったときは雲で真っ白だったのですが、トライシクルドライバーの兄ちゃんが「ちょっと待ってみたら良いよ」とすすめてくれたので、しばし待つ。

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と、徐々に雲がはれてきて、広範囲にわたるライステラスを堪能。周りのフィリピン人に混ざって、おぉーと歓声をあげてきました。

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翌日は、バナウェ最大のみどころ、Batad(バタッド)のライステラス。ジプニーを使えば格安でいけるのですが、長い山歩きが必要らしいので、トライシクルをチャーター&ガイド付きで行ってきました。1500ペソは贅沢だけど、山歩き慣れてないし、病み上がりだしね。

病気はいつの間にか治ってました。あはは。

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その辺に生えてる野いちごたべたり、休憩所でガイドの兄ちゃんの歌を聞いたり、おばちゃんに変な果物をもらったりしながら、2時間ほど山歩き。乾期なら途中まで車で上がれるのですが、雨季なのでその分も上る。旅行でずいぶんと体力はついてたものの、病み上がり+αでめっちゃきつい。途中、何度「もうかえるーーー」と泣こうと思ったことか。。

で、着いた先の感想は・・・「え?これだけ?」。なんか思ったよりも小さい。

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もちろん、山の一面を全て耕しているので、それなりにでかいんですが、金額と体力の消耗を比較すると、ちょっと納得できん!この先に大きな滝があって、観光ポイントらしいんですが、やる気をなくしたのと、滝に興味がないのとで、レストランでぽけーと2時間ほど呆けてました。

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あ、でも、ビューポイントの手前で見たライステラスはちょっと感動。形がすごくきれいだった。

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レストランで呆けているあいだ、子フクロウを捕まえた子供が前を通ったので、フクロウと遊んで気力と体力回復。フクロウかわいいーーー。超ほしい。

帰りは雨に降られて、ずぶぬれになりながら歩きました。。。


更に翌日、体力消耗が激しいので、少し居心地の良い、窓からライステラスが見えるホテルに移って、一日ごろ寝。なぜかこの宿に、ジャンプと日本の小説が!!ジャンプは残念ながら既読。。小説は東野圭吾の「白夜行」。あんまり内容は面白くなかったのですが、分厚い本だったので、良い暇つぶしになりました。

でも、一日寝てると、血圧下がりすぎて、心臓痛かった。変なところで融通が利かない。

そんな感じで、いまいちテンションが上がりきらないバナウェでした。期待してたんだけどなぁ。
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プロフィール
HN:
さと
性別:
女性
職業:
旅人
自己紹介:
知らないところに行くの大好き、食べるの大好き。美味しいものを食べるためならどこでも海の向こうでも。

性格は慎重派と思われる事が多いですが、気合と根性で何でも解決しようとするフシがあります。ノリは体育会系。
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